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はるけんブログ

ゲームやマンガの話やイラスト、 他、管理人個人のたわいもない話ばっかです。 かなり更新が亀なので、忘れた頃にどうぞw
2017/11    10« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »12
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逆転裁判の体感型推理ゲーム ~逆転のジョイポリス~
そして
『逆転裁判5』×京急電鉄
京急沿線ミステリーラリー ~逆転のホイッスル~
を体験してきました♪

どちらもお約束ごととして守秘義務を守ることを
かたくかたーーく、なるほどくん達と約束させられたので、
事件の内容については触れられませんのでゴメンナサイ (。・人・`。))


まずはジョイポリスの体感推理ゲーム
一番最初に、事件の概要紹介と、
プレイヤーが推理をするまでのいきさつ紹介もかねた裁判シーン。
本物のゲームに出てきても通用しそうな濃いキャラの検事役の男性と、
頼りなさげな弁護士役の女性が裁判シーンを熱演。
ゲームのように、中央の画面に
「待った!」
とか出てくるし、検事のキャラとモーションは濃いし、
で結構演技に力入ってました(*>∇<)ノ
ちなみに、裁判長は画面に上半身の映像だけだし、
しゃべらない時は明らかに映像停止させられてたww

なんとか無理やり休廷に持ち込んだけれど、圧倒的に不利な状態のまま、
残り1時間しかないという状況。
そこで弁護士は成歩堂に助けを求めに来て……
成歩堂の代わりにプレイヤーがその弁護士を助けるために捜査する。
という内容。
プレイヤー達は、なんでも事務所の研修生、らしい。
全員研修生て…あの事務所に入りきらないくらい人数いるけどww

で……渡された資料と館内に散らばった証拠品を見ながら推理を進めていくんですが

……結果から言うと、 惨敗 でした☆ (つω`*)テヘ
ひとつひとつの推理内容はそこまで難しくはないんですが
なにせ時間が足りない…
ある程度事前情報で時間配分に気を付けろと分かってはいたのに、
気づけば「あれ?」な時間。
時計を見ることすら忘れて集中しちゃったし、
「これで間違いないよね」
と、分かりきった部分も慎重に進めすぎた…orz

気づいた時には手遅れでしたw アタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタ
あと、前の日はディズニーシーで歩き回ってたので、
地味に1~3階の往復がツラかったww
ゲームと同じく、場所選択したら移動できたらいいな、
とオバカな会話をしたりなんだり。

とはいえ、
タイムアップで中途半端な推理だったけれど、
答え合わせももちろん裁判方式で、一緒に
「くらえ!」
と叫んだりするのはとっても楽しかった♪

もちろん検事側のブレイクシーンもあるなどクオリティも高いし、
演出を見るためだけでも、十分価値があると思います!d(’д’)
次があったら、もちろんまた参加したい♪♪


お次は、↑惨敗の法廷帰りwの京急沿線ミステリーラリー
とはいえ、参加前からすでに、先着のノベルティは品切れ…。
ちょっとがっかりしながらの参加。

こちらは、エリア内フリー切符と一緒に弁護士手帳が渡され、
事件の内容や証言のムジュンを各駅のヒントパネルを探して埋めていくタイプ。

車掌姿のなるほどくんがかっこいい~~ヾ(*≧∀≦)ノ゙

駅はたった4つなんだけど、
ルート的に結構遠いし、途中で枝分かれして行って戻って……
と、思ったより面倒な感じ。

しかも、駅内のパネル見れば終わり……
でもなく、ものによっては実際の場所に行くはめになったりと
そこそこ移動量があったりで、
結果約3時間かかりました。

難易度はパネル見るだけで分かるくらいの簡単さ。
…でも、問題そのものは、なんとなくおかしくない?
 とかちょっと無理やり感あるところもありましたが、ご愛嬌。
結局はご当地めぐりをしてほしかったんだろうけどねぇ。
時間がなかったので、川崎大師の名物
「久寿餅(くずもち)」だけ冷やしで頂きました♪σ(´~`*)ムシャムシャ
 

めちゃくちゃ暑い中、歩き回ってたので、
冷やしバージョンはものすごくありがたい。
そうでなくても、黒蜜ときなこのコンビでお餅系はもはやジャスティスww
もっとお土産用も買えば良かったかなぁww

で、犯人が分かったところでゴールへ。
でも、受付してくれたお姉さん、答えを見ようともせず、
そのままクリア証明書を渡す……。
…少しは確認してよ……悲しいなぁ。

後はひたすら等身大なるほどくんを激写して終了。
珍しい角度からじっくりなるほどくんを観察できましたww

違和感が働きすぎwwな正面

ノベルティ欲しかったけど、クリア証明の「名弁護士認定証」
がとってもかわいかったから満足。
それに、中身は紹介できませんが各駅のヒントパネルでは、
なるほどくんと各キャラクターのセリフの掛け合い方式で、
ゲームみたいにところどころに事件と関係ないやり取りがあったのも
とっても良い点でした♪

このドット絵、ナノブロックで作りたいな~♪

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だいぶ久しぶりの更新だ…。
いろいろ「真田まつり」とか「上杉まつり」とか行ってたんだけどなぁw
私の放置ぐせは置いといて。

逆転5発売おめでと~!!
もちろんe-capcomでポーチ付きの限定版を即予約しときました♪
…フィギュア付き?……いや、いらな……げふんげふん 高かったからムリ。
ポーチの箱がすでにかわいい~っ♪

5b3af39f.jpeg

中のステッカーが見えるようになってます。

ついでについつい買っちゃったシートで3DSも逆転仕様に。
もともと青い本体だから違和感なしww

a8eb36f7.jpeg

というわけで、ワクテカしてたわりに、のんびりやりこみたくて現在まだ3話の最初。
とりあえず1話の感想をちょこちょこと。

前回の逆転検事2も長くなりすぎてプレイ日記放置中なので
(一応まだ完成させる気はありますが( ̄◇ ̄;)  )
なるべく細かいストーリーははしょります。
ストーリーというよりおもしろ会話ばっかりピックアップされてくと思いますw
とはいえ、ネタバレ含みますので、未プレイの方やバラされたくない方は
注意してくださいませ~。


第1話 逆転のカウントダウン

オープニングは体験版とか、今までも色々情報出てたし、
一番最初の事件オープニングも何度も見たので、特に感動はないけれど、
やっぱりアニメーションいいなぁ♪
なるほどくんとオドロキくんがかっこよくなってるしっ(≧▽≦*)
一年前までやさぐれてたのにねぇ、なるほどくんなんて…。

で、一番最初の法廷控え室
ココネ「(…うーん。ぜんっぜん、キンチョーしないなあ!)」
ってアレ???
TGS、先行体験版とはまったく違い、心音ちゃん視点でいきなり始まる本編。
そしていきなり出てくる包帯だらけのオドロキくんっ
体験版とぜんぜん違ってるぅ!
それにしても、心音ちゃんに話しかけるオドロキくんがまさに「先輩」。
後輩も出来てしっかりした感じが出てきて、かっこよくなったなぁ。
とおばちゃんみたいにしみじみww

でもまあ…私の予想通りに開廷直前にバッタリと倒れるオドロキくん。
なるほどくんが法廷出るなら、そうなるよね。
ちゃんと倒れるモーションも作られていたので余計に倒れる臨場感UP。
というわけで、心音ちゃんが一人で裁判出ることに。
ココネ「先輩は寝てて下さい」
いや、病院に行かせてやってよ…、傷口開いたのに( ̄◇ ̄;) 

で、開廷。
アウチ(弟)は3のアウチ(兄)の時みたいなイビリ系。
いろいろ突っ込まれてしょっぱなからボロボロになる心音ちゃん。
それにしても、ヒロインにしては変な顔になるモーションが多いな心音ちゃんww
 

☆序盤のお約束のお遊び選択肢☆
一番最初のチュートリアル的な質問にある、思わず選びたくなる誤解答。
選んでみました。
Q.法廷を爆破した爆弾の特徴とは?
(正しくはぬいぐるみに入っていた)
 

A1.王泥喜のバッグに入っていた
 サイバンチョ「ま、まさかあなた、彼が法廷爆破の犯人だと主張する気ですか!」
 ココネ「え?あ!いや、そういうことじゃなくて。
     えっと。ついウッカリ、爆弾を持って来ちゃったとか。」
 サイバンチョ「どんなウッカリですか!」
 

A2.裁判長のポケットに入っていた
 サイバンチョ「き、希月弁護士!突然何を言い出すのですか!」
 ココネ「えっと。爆弾犯のキモチになって考えてみたんですけど…。
     裁判長のポケットに入れれば、間違いなく法廷に立つかなって。」
 サイバンチョ「わ、私のポケットにはいつも孫の写真が入っていますから…
        爆弾なんて入れさせませんぞ!」
 

ウッカリさんの解答いいなww

 

本編に戻って。
結局、心音ちゃんが追い詰められたところでさっそうと(ムービー付きで)入廷するなるほどくん。
おお!体験版で頭真っ白、な時とは別人の貫禄ww
と思ったら、5分程度でまた劣勢になり、
いつもの「ぎゃー」って顔ばっかのなるほどくんに戻りました…( ̄ェ ̄;)
あのかっこよさは幻だったんだろうな…。
ちなみに、細かい仕様が、
なるほどくんにプレイヤーが変わってからは
法廷記録の表示、特に人物紹介がちゃんとなるほどくん視点の紹介に変わってた。
今回こういう細かい芸が多いなぁ♪
ちなみに、なるほどくんが入廷する前、
反論しなきゃいけないのに声が出なくなって、同様する心音ちゃんの記憶。
「(乗り越えたはずなのに、私、まだ戦えないの?)」
血まみれになって立ちすくむ幼い心音ちゃんのシーンと、
その幼い心音ちゃんが裁判で必死で証言しているのに聞き耳をもたない、
顔の塗りつぶされた弁護士と検事…。
彼女もだいぶ、壮絶な過去がありそうだなぁ。



被告人質問
ひたすら怯える被告人に「法廷に恨みがあった」とかたたみかけるアウチ。
ココネ「ナルホドさん…。あの検事、殴ってもいいですか!」
いや、まったく、そうして欲しいとはこっちも思うけど
弁護士としてはマズいね( ̄∀ ̄;)
アウチ「週末にはマナー講座を受講している。いわば週末紳士なんですぞ」
ココネ「女の子を怯えさせるなんて紳士として終わってます。終末紳士の間違いなんじゃないですか」
ナルホド「(なんだか、趣旨がズレてきたな…)」
心音ちゃんは弁護よりケンカだと強いみたいだなあ。

 
ココロスコープ
とはいえここはTGSとか体験版で何回やったか…
てな感じなので特に変わってない。
ただ、TGSの時は被告人を爆発から守ったのがただの係官だったのが、
体験版からは、オドロキくんに変わってました。

8ceeff2b.jpeg

いやー、オドロキくんかっこいい(≧▽≦*)
被告人の子もすっかりオドロキくんLOVEな感じのモーション。
cc64d296.jpeg

とりあえず1日目しのいだ…
というか1話からまた1日目で終わらないのか。
と思ってたら。
控え室にオドロキくんが見つからない。
なるほどくんは薄情に「すっかり忘れてた」そうだけど…。(=д=)ひどいなー
爆発現場に被告人の落し物を探しに行ったままかもしれない
ということで見に行くと…

11348f02.jpeg

頭をガレキで殴られて倒れてるオドロキくんがっ!!
すでにケガしてるのに頭殴られるて…今回ケガばっかだね…。
もちろん気絶してるだけなんだけど、「何かに気づいた」はずのことも
殴った犯人のことも全部思い出せなくなったらしい。
ナルホド「(法廷で殴られて記憶喪失か…。まあ。そういうこともあるよな)」
…そういや経験者だったね、なるほどくん(=д=)
 

結局、オドロキくんを襲ったのも被告人の森澄しのぶという検察の意見で
オドロキくんの事件についての証言開始。
爆発現場にオドロキくんが行った理由が被告人の探し物の付き添いと聞いて、
サイバンチョ「感心な青年ですな。大声だけが、トリエかと思っていましたが…。」
ひどいなぁ裁判長。
ちなみにゆさぶりでもオドロキくんを「優しい人」と言ってる被告人に対して
ナルホド「優しい…ですか?」
シノブ「ええ。あたしを助けてくれて…
    太陽のように暖かくて、元気を与えてくれます。」
ナルホド「(暑苦しいだけだと思うけど)」
…なるほどくん…オドロキくんのことキライなのかい……??(´д`ι)
 

オドロキくんが血文字で被告人の名前を残した…
という検察の証拠をかっこよくムジュンで叩き割ったところで、
いつものごとく、
サイバンチョ「この血文字を残したのは、誰なのでしょうか?」
ナルホド「(マズイ……。そこまでは考えてなかったぞ)」
どうしていつもそうすぐに勝ち誇って後のこと考えないのやら。
アウチ「これが成歩堂龍一お得意の、ハッタリというヤツですか。」
サイバンチョ「弁護人が、ハッタリで一時代を築いたあの頃のようですな!」
ココネ「それだけ聞くと、ただの詐欺師みたいですね……。」
体験版の時のやり取り、ちょっと変わったけど残ってたのねww
このやり取り面白いから残ってて良かった♪
 

その後まあなんとか思いつきと推測でいつも通り乗り切って、
真犯人を証言台に引きずり出すことに成功。
血文字なんて残っていなかったという犯人に、見落としていないかゆさぶると、
バラシマ(真犯人)「よく見えますよ。アナタのツンツンした髪の毛の1本1本まで。
            おっと、ワカシラガが1本。」
ナルホド「え……!」
ココネ「……ナルホドさん。苦労してますもんね。所長として。」
ナルホド「(う、うそだろ!)」
バラシマ「ウソデス。」
ナルホド「異議あり!証人のヒレツな発言に異議をとなえます!」
サイバンチョ「証人!髪の毛の話で、人をまどわすのは感心しませんぞ!」
ココネ「さ、裁判長から、大きな哀しみの感情が出ています!」
裁判長……(´;ω;`)その頭、気にしてたのね…。
 


結局、法廷爆破事件の被害者が爆発の前に殺されていた事実にたどり着き、
さらに、そこから真犯人の決定的証拠の在り処を見つけたなるほどくん。
死体を隠したケースを開けて血痕を確認すればもう終わり。
あとはブレイクシーンどんなかなぁ。
なんて思っていたところ。
バラシマ「待っていただきマショウ。命が惜しければ……ネ。」
えーと、このセリフの感じはまさか…
バラシマ「あと5分で爆発シマス。
     裁判を閉廷していただきマショウ。
     この爆弾が爆発する前にネ……。」
まさかの開き直りの完全脅迫ーっ!!?(゚Д゚;│
 

あっという間に傍聴人はみんな逃げて、残ったのは裁判長・成歩堂・心音・亜内の4人のみ。
まあ、裁判長は今にも逃げ出しそうで、
亜内は結局その後すぐ逃げ出したけれどww
慌てて逃げてくモーションまであるしwwやっぱり動きまくるなー、今作は♪
そして残り3分と脅迫されての選択肢
『逃げる』 『逃げない』
これ、選択肢にするんかいwww
まあ、結局爆弾は『ニセモノ』というのは、
証拠とか関係なしにプレイヤー的にはバレバレなんだけどね。展開的に。
 

ニセモノの爆弾なんか怖くない、
ということで、血痕を見つけて事件終了。
どんな顔だかなー、と思っていた真犯人バラシマは
やっぱり想像を裏切らない、つぶらな瞳をしておりましたw
もしかして、この目、爆弾みたいな形してる??導火線みたいにまつげがあるような…?

045b6350.jpeg

亜内検事は結局、遠くまで逃げすぎて戻ってきてない状態で
無罪判決の言い渡し。
和やかな感じで
なるほどくんとオドロキくんと心音ちゃんの3人で力を合わせれば
どんな事件でも解決できる。
というなるほどくんのナレーション。
ほのぼの~。
と、そのまま終わるわけもなかったり。
 

オドロキ「しばらく事務所を離れます」
やるべき事がある、と出て行ってしまうオドロキくん。
その後、一人思いふける心音ちゃん。
ココネ「オドロキ先輩は変わってしまった。あのジャケットを着た時から…。」
そんなセリフから、オドロキくんと初めてあった時のことを思い出し始めて…。
第2話はその初めて会った時の事件へと~
というわけで第1話終了。

今作品は、セーブ終わって戻ると強制的に次の2話開始。
うーん…。そのまま次の話入られると止めるタイミングが…w
(関係なく続けてやりそうだ、というのは置いておくww)
2話はオドロキくん視点だし、みぬきちゃんもいるので
ムダにほのぼの、オモシロ会話が楽しみ~♪♪


というわけで今回の記事はここまで!
結局長いのね…。
いっそ、時間があるならセリフ全部書き出したいぐらいなんだけどw
とりあえず、次は第2話。
集中力と時間の限り頑張って続けますっ

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カプショップと時系列前後しちゃうけど、買いました、VSの設定画集!
ナゾの解明にはちょいと納得いかないところもあるけれど、
ストーリーはとても良かった♪(*^▽^*)
マホーネはじめ、今作のキャラはいいキャラばっかだし
迷わずポチっと購入。

3DSでも配信されてるけれど、画像が小さくてぜんぜん見えなかったので、
印刷物っていいねww
本のサイズでかいから置き場所には困るけど(・_・;)

90412cc8.jpeg オモテはいろんなところで載ってるだろうから、ウラ表紙の方をうp

ee823871.jpeg イメージ段階でのイラスト。

7c9f1adc.jpeg この二人もラビリンスシティに行くかもしれなかったようですっ

というか、みっちゃんあんまり変わってないww
普段の服(とくに若い時のあの服)でいいじゃない、いっそ(*^◇^*)

それにしても、クローネ(ジョドーラ)の髪型が、後ろでしっぽ型になっているのを
資料見るまで気づかなかったよ。( ̄□ ̄;)

拍手

映画版「逆転裁判」の感想です。

ネタバレなしで、評価だけ言えば、
面白くなかった、とはいえないけれど、
面白かった、と誰にでもオススメできる程ではないかと…
ゲームファンは1度は見て欲しいとは思いますが♪

5つ満点で評価すると 3つ、という感じ。

 以下は、細かく良かった点など
思いっきりネタバレに繋がってますので、
映画を見ていない方、
ついでに、原作のゲーム1作目をクリアしていない方も
閲覧はご注意ください。


良かった点

・配役がなかなか合ってる。特に成歩堂、御剣、矢張の3人がものすごく似合ってる。
 (真宵ちゃんはもうちょい子どもっぽい方が良かったなぁ)

・成歩堂の法廷でのもたもた、ピンチっぷりがいい
 紙の記録をあたふたいじってて、検事側はいつもデジタル表示を指ぱっちん一つ、の格差もいい感じw
 おまけに、成歩堂の死にそうな表情は、よくやってくれたの一言ww

・ゲームと違って、法廷シーンで傍聴人や被告席のキャラクターの表情も見える。
 証人をにらみつける御剣、とかw
 特に傍聴人のリアルなざわめきは良かった。

・だいたいのストーリー・犯人がゲームと同じだったので、ある意味安心

・小道具や細かい小ネタが満載。最後のシーンではまさかのあのキャラまで出てきたっΣ(゜ロ゜)

・原作通りの部分も、原作にない部分も、ギャグシーンが面白かった

・タイホくんがまさかの大活躍

・曲が原曲のオーケストラ版ぽいもの

悪かった点

・法廷シーンで、ゲームのようなスピード感、つきつけ感が足りない。
 「くらえ」も前半でただけで、後半は特になかったような。
 異議ありを連続で言い合う場面もなし、法廷バトルといいながら、ただのよくある法廷ドラマ
 ゲームのようなカットインがあっても良かった(御剣との最初の法廷はそれっぽい演出してたのに……)

・時間の配分がおかしい。
 なぜか法廷のメインやりとりをかなりはしょりぎみなのに、サユリさんやら灰根の話が長い。
 そのせいでDL6号事件の真相が、はしょり多くて感動が薄い。

・登場人物同士の絆の深さが伝わらない
 ゲームではずっと一緒に行動してる真宵ちゃんや、法廷で戦った3話の御剣などが語られてないので、
 ゲームを知らないとキャラ達のつながり、深い絆が分からない。

・霊媒がただのホラー
 ゲームでは憑依した人がそのまま登場する感じだけど、
 悪霊に取り付かれたかのような表現だったり、一瞬現れただけで戻ったり、ただの霊現象になってる。
 特にサユリさんのシーンは…… なぜああなった…orz

・中途半端に変えられた設定
 DL6号事件の現場状況や信弁護士の行動内容が変わってるせいで、信弁護士に不名誉な疑いが。
 最終的には疑いは無実だったけど、幼い御剣が誤解したままだったし、
 真犯人が殺害した時の状況もしっくりこなくなってる。

・ノコちゃんが若すぎる

・裁判長が、見た目は合ってるけど、しゃべりとか、全然ゲームの愛嬌がなく、
 裁判をすばやく進めたがってるような冷たいキャラに見えた。

・小中の扱いがあんまり
 わざわざ原作からイメージを変えて、その上キャラが全然弱い。ブレイクシーンもインパクトなし。
 梅世ポジションになっていたようなので、それならいっそ梅世を出して欲しかった。
 (もちろん豹変してくれないとw)

・狩魔の扱いが悪すぎる
 ブレイクシーンが全然違うし、ブレイク時の動作やセリフがやたら原作のイメージと違ってて、
 開き直り、とか逆ギレ系。そのせいでラスボスではなく、ただの小物みたいでかっこ悪過ぎる。

・主題歌の使い方がもったいない
 宣伝でものすごくかっこいいのに、主題歌は案の定エンディングテーマ。
 エピローグにも裁判シーンはあったけれど、
 どうせなら本編の法廷で宣伝のように使ってみたほうがかっこよかったのに。

明らかに不満たらたらですがw 
個人的にはゲームと比べなければ出来はいい方かなと(@^▽^@)ノ
問題点は基本的に尺が足りないからだろうなぁ…。
前後編とか、テレビの連続ドラマとかで時間あればもうちょい良かったのかも??
メイちゃん出るならもちろん続編希望 (人□≦`*)
 

拍手

時間が経ってしまって、思い出すのが大変になってきましたが
特別法廷の感想、後編です

※いつも通りうろ覚え&私の主観が入ってるので、
 セリフとか多少違ってるかもだし、話の時間軸も前後してるかも…
 「そんな感じ」程度に受け取ってくださいm(_ _)m



法廷パート3
また事件を忘れた感じになった頃に、やっぱりノコちゃんが騒ぐお決まりパターン。
次の証拠品は『必殺』と書かれた書類。
今回のために集められたアンケート結果が書かれているとのこと。
なんで『必殺』かといえば…
『あなたは成歩堂派?御剣派?』
 特定の人物にかなり必殺なアンケート内容っΣ(゜ω゜ノ)ノ
御剣「私としては気にならないとは言い切れないが、ウソだと言えなくもない」
   (※↑超うろおぼえ台詞m(_ _)m)
 素直に気になるって言いなさいな、(-д-;)
真宵「世間じゃかなりのもんらしいからね、みつるぎ検事の人気」
 確かになるほど君のが不利そう。でもどうでもいいけど私は成歩堂派w

他には、『好きな音楽は?』と『好きなセリフは?』のアンケート。
派閥のアンケートを楽しみにしてるみっちゃんはとりあえず置いといて、
『好きな音楽』のアンケート結果から

一番人気があったのは『追求 ~追いつめられて』
御剣「この曲を聞くと思い出すな」
成歩堂「ああ、ぼくも思い出すよ」
 ここで二人きれいにハモって
成歩堂「白目をむいて、クチビルをぶるぶるふるわせたお前の姿を、ね」
御剣「アブラ汗を流しながら…~~(ゲームでも言ってたセリフ…後半忘れました)キミの姿が、な」
 二人とも、かぶったことが分かり、もう一回。
 でも、その後も二人で延々とハモり続ける。
 結局、裁判長が「どちらが追いつめられてるかは」ほっといて先に進めちゃいました。

 その次に票を集めた曲……は、一旦置いておかれ(その理由はバレバレですがw)
 さらにその次は『綾里真宵 ~逆転姉妹のテーマ』
 これは私的には一番好きな曲だったのでうれしいところ♪(● ´∀`)
真宵「かわいい曲だよね~、あたしにピッタリ」
 (真宵ちゃんのテーマが流れたまま、御剣を映す)
御剣「…?なにやら視線を感じる」
成歩堂「いやあ、こういう曲、似合わないなと思って」
御剣「余計なお世話だっ!」
 少ないながらこの曲も票を集めた、ってことではみちゃんのテーマも一緒に紹介
 (はみちゃんのテーマが流れたまま、やっぱり御剣を映す)
御剣「…?なにやら視線を感じる」
成歩堂「やっぱり、似合わないなと思ってさ」
御剣「私で遊ぶなっ!」

で、その次は『ゴドー ~珈琲は闇色の薫り』
真宵「なるほどくんもおごられたよね、コーヒー。こんな感じで」
 (コーヒーかけられてるなるほど君の絵)
 いやいやいや、最後にちゃんと普通に飲んでたじゃないΣ(|li゜Д゜ノ)ノ
 そちらはチョイスしてくれないのね…

さらに次の曲は『成歩堂龍一 ~異議あり!』
 ようやく登場して安心したなるほど君……ということで
御剣「さ、裁判長、わ、私の曲は」
 こちらの方が気が気じゃなくなってますw
裁判長「もちろん、票を集めていましたよ。けれど、狩魔検事の曲と票が割れてしまったようです」
 (冥ちゃんのテーマ流れる)
御剣「……(曲聴いてる)これは!始まりの部分以外は私の曲の使い回しではないか!」
 そこは言っちゃだめだって(´A`)

 曲のランキングは終わり……ってところで、もちろんみっちゃんの待ったがかかる。
御剣「あなたはさきほど、二番目に票を集めた曲にわざと触れなかった」
裁判長「さすが御剣検事」
 ということで、スペシャルライブ開始!
アニソン帝王、水木氏による『大江戸戦士トノサマン』
 このためにサイリウムを用意しておきましたぞ~(@^▽^@)ノ
 感想といえば、「これ、アニキの持ち歌でいいんじゃない?」に尽きますww
 絶対合うとは思ってたけど、思ってた以上にハマり過ぎてた♪
 イントロでステージ中央の奈落からアニキがせりあがって来たり、
 2番あたりからトノサマンの着ぐるみが歌ってるアニキの周りでヤリを振り回したり。
 演出も面白かった~(*^ω^*)

ライブも終わり、トノサマンに感激するみっちゃん、を置いといて次のアンケート
『好きなセリフ』
裁判長「せっかくですから、本人に言ってもらいましょうか」
真宵「そうだよね、ゲームじゃおしなべて『ポポポ』だもんね」
成歩堂「いやぁ、なんか、照れますね」
御剣「私ならば、いつでも準備は整っている」
 やる気まんまんでしたw
裁判長「さっそく検事のあのセリフです。それでは御剣検事お願いします」

御剣「『‥‥おぼえておくといい、おじょうちゃん。
    オトコが泣くのは‥‥すべてを終えたときだけ、だぜ。』」
  (ちゃんとゴドーのマスクをつけた御剣の立ち絵。声音も低くしてるww)
御剣「って、私のセリフではないではないかっ!!」
  (ちゃんとマスクが爆発wwこれだけのためにずいぶん凝ってます(● ´艸`))
成歩堂「でも、結構似てたぞ」

裁判長「次のセリフは御剣検事自身のセリフですぞ」
 というわけで気をとりなおして、再びみっちゃん。
御剣「『そういうアレは、困る』」
 それかいっww
御剣「私はもっと良いことを言っている!!」

裁判長「次は弁護士のセリフです。成歩堂くん、お願いします」
成歩堂「『発想を逆転させるのよ、なるほどくん』」
    (ちゃんと声音作ってますw)
成歩堂「って、あらゆる意味でぼくが言っちゃいけないじゃないですかっ!」
真宵「結構似てたよ」
 いやいや似てないって…

裁判長「次も綾里弁護士のセリフです。それではお願いしましょう」
 もうなるほど君のなよなよ声はいいよ… と思ったら
真宵「『弁護士は、ピンチの時ほどふてぶてしく笑うものよ』」
 (ちょっと低めな感じにして、立ち絵は霊媒千尋さん)良かった、真宵ちゃんでw
真宵「ううーん、やっぱりおねえちゃん良いこと言うなあ」
御剣「ちなみに、私はキミがそれを実践しているところを見たことがないな」
成歩堂「いつもやっているだろ、こんな風に」
 (なるほど君の照れ笑い時の 皿 ←こんな口した笑い顔)
御剣「その顔は別の意味でふてぶてしいっ!」

裁判長「さて、残念ですが、ここで特別法廷終了のお時間のようです」
 もちろん、この人が、まだ未発表の『なるほど・みつるぎ派閥』アンケートを聞きたがってましたw
御剣「私は別に構わないのだが、周りは…(後半忘れ)」
 だから素直に気になるって言いなさいw
真宵「確かに気になるかも、ねーなるほどくん」
成歩堂「………」
真宵「? ねー、なるほどくん」
成歩堂「………」
 なぜか無言のなるほど君。
成歩堂「裁判長!弁護側は即刻閉廷を求めます!!」
真宵「勝ちのイメージはミジンもないんだ……」

 それでもまだ食い下がるみっちゃん。すると…
裁判長「御剣検事、わざわざあなたの屈辱の1ページを増やすこともないでしょう」
  あΣ(゜ロ゜)
御剣「え?」
裁判長「あ、いや、その………、忘れてください」
  無理だろっww
御剣「そ、それは、ま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、まさか」
裁判長「ほんのちょっとの差でした」
  確定しました(/ω\)
御剣「………」
裁判長「ドンマイ」
 そして響き渡るみっちゃんの悲鳴 orz
 なるほど君のが勝ってたとは思わなかったけど。…ドンマイみっちゃん。

 というわけで、一件落着(?)したので閉廷準備。
御剣「そもそも最初からおかしいと思ったのだ同窓会など……(以下ぶつぶつと長セリフ)」
成歩堂「言いたいことがあるなら、大きな声で言えよ」
 なにはともあれ、みんなでシメの準備。
 ここで、巧さん達スタッフ人が再び舞台に上がり、一言ずつあいさつ。
 …本当にみんな一言ずつの軽いあいさつでした。
 で、司会のお姉さんが閉廷を宣言して終わり。

糸鋸「ちょっと待つッスーー!!」
司会のお姉さん「ちょっと、なんなんですか~」
 まあ、これで終わるわけないよね、もちろん♪
糸鋸「何を終わっちゃう雰囲気出してるッスかー!
   事件はどうしたッスか!」
 そういえば、事件だったっけ、コレw
御剣「その事ならば心配ない。こんな言葉がある
   『事件のカゲにやっぱりヤハリ』。
   そいつならば事件のカゲにでも放り込んでおけばいい」
 あんた…仮にも親友でしょ…(´A`)

それでもまだもう1個の証拠ってことで、矢張の尻に入ってるスマートフォン。
裁判長「すまーとふぉん?」
糸鋸「それはそれはスマートで、それはそれはフォンッス」
 で、結局なんだというと
 iPhoneなどで、HD画像の逆転裁判123話が配信されるというお知らせ。
 ……私はiPhoneどころか、スマホですらないよ……
 wii版でも買うかな…orz
成歩堂「(御剣に)良かったな、お前の空っぽの尻ポケットの新しい恋人が見つかったみたいだぞ」
 ここでまたそのネタ引っ張るのかいww

で、今度こそ、本当にシメってことで、
法廷組みは、『好きなセリフ第1位』のお決まりセリフをみんなで言ってシメ!
『異議あり!』
それから改めてスタッフからもちゃんとしたあいさつ。

一回終わりに見せかけての続きがあったから、もうないと油断してたら突然の『待った!』
画面に出てきたのは オドロキくんとガリュー!
皆の黄色い悲鳴が会場に♪

裁判長「あなたたちも来ていたのですか」
王泥喜「ええ、同窓会に参加しない手はありませんからね」
牙琉「ところで裁判長さん、さっきのアンケート。あの曲はどうだったのかな?
   ぼく達ガリューウェーブ最大のヒット曲、だよ」
 まさか、あの曲がくるのかと会場内、みんなドキドキ(>ω<)
牙琉「ああ、オデコくん、最後に決めるのはぼく達さ!」

 暗転し、まさかの『ラブラブ・ギルティー』ライブ
 しかも歌は再びの水木アニキ!
 ついでに、ギターとベースに、さらっと巧さんと山崎さんがっ!
 あまりにもさらっと出演して、最後はみんなあいさつなしで帰ったから
 私の勘違いかと思ったよ。友人にも確認したから間違いないはず。
 アニキの歌がいいのはもちろんだけど、ギターソロが生で聞くと
 ゲームの音とはやっぱりぜんぜん違ってて、カッコ良かった!
 (昼の部では出来たのに、夜の部でちょっと一音飛ばした気がしたけど、ザキヤマさんw)
 で、さらに歌詞がものすごかったw やっぱり歌詞は巧さんかな?
 
 特に印象に残ったラップ調の部分。
 でか文字の韻を踏んだ部分以外は今まで以上に曖昧記憶なので注意。
 終わった直後にメモしとくんだった。
 ※ちなみに実際の字幕もそこだけでか文字w

そこの道路 ハンドル 左にきれば 裁判所
これから始まる(記憶抜け落ち)  裁判SHOW
キミと飲むはずの ソルティドック
今(記憶なし)  ギルティーひとつ
法廷のゆくえは 風にきいておくれよ

(ラップ2番)
そこの階段 おりれば そこが 現場検証
死体と一緒に踊りだしそう  そんな幻想
キミと見上げた ミルキィウェイ
今欲しいのは  ギルティーブレイク
●●(1番と同じだったかな?)のゆくえは 風にきいておくれよ

(そしてシメのラップ)
恋の行方は 風にきくか むしろオデコくんにきいておくれよ

 まさかのオドロキ君登場ww『ぼく達』と言ってたけど、
 ちゃんと出してくれるとはガリューは優しいねぇ
 もう、ガリューウェーブのアルバム、この調子で実際に作ってください(● ´艸`)
 今回のアニキのトノサマンも含めて。
 ガリューの声優、楠田さんバージョンも聞きたいし♪

 今度こそ終わりかと思ったら、また法廷に戻ってきて、また待った。
裁判長「あなたは…」
矢張「被害者の矢張政志。『オレ』殺人事件の件だけど、『未解決』ってなんだよ!」
 結局本人出てきたよ(´Д`)
矢張「このDVDなんてこれみよがしに口にくわえて死んでるんだぜ」
裁判長「ですが、いささか最初から見え透いておりましたからな」
矢張「え? じゃあ、最初から?」
王泥喜「ええ、オレの腕輪をグイグイしめつけてました」
牙琉「気づいてなかったのは、あのかわいそうな刑事クンだけだろうね」

 ってことで、矢張殺人事件もちゃんとオチがつきましたw
王泥喜「またどこかで会いましょう!」
矢張「次に会うときは、オレからも一言あるからな、成歩堂!」
 最後に4組みも『異議あり』でシメ。

……で、最後の最後、ステージの真ん中にスポットライト。
置いてあるのはDVDプレイヤー。
司会のお姉さんが無言でそれに(たぶん矢張が加えてた)DVDを入れると
 もう、心臓バクバクwだって、もうこれ以上出てくる情報なんてあれしかないじゃないっ
逆転1~4までの映像、そして、
『逆転裁判5』の文字!

 会場に一番大きな皆の悲鳴が響きました!
 (T▽T)ありがとーカプコン!!

そんな訳で内容てんこ盛りな特別法廷は終了。
帰路でひたすら友人と『5』予想をたててましたよ。
製作決定以外何も決まってないから好き勝手妄想できるしw

以下、私的な5予想。 
ご注意。特別法廷では5の文字しか出てないので、
ここから下はすべて個人の妄想です。

・成歩堂が主人公?
 → 3から4で弁護士やめることになるまでがかなり短いので、
   そこにさらにまとまった事件を入れるのは難しそう。
   ついでに3と4の間は「検事」シリーズで繋げると思われる(検事シリーズも続けていく気だし)
   のでやっぱり4以降の時間軸の方が良さそう。
・新主人公?
 → 4のオドロキ君になっても、けっきょくなるほど君が支配者wだったので、
   新キャラより、既存のキャラを生かす事を選びそう。
   出したとしても、時間軸的につながってて、やっぱりなるほど君とオドロキ君は出しそう。
・王泥喜が主人公?
 → 4後の時間軸だとまだ何も決まってないし、なるほどくんなどの旧メンバーも出していける。
   おまけに、キレイに或真敷側は過去が出たけど、オドロキくんの過去って結局出てない。
   展開的にはいろいろ付けたししていけそう。
   第1話のチュートリアル…若いときのセンセイ(霧人)とかw
   (まっったく初心者感の出ないエリートで、チュートリアルになりそうにないけどw)
   3のなるほど君と同じく、オドロキ君が被告、もしくは被告人の息子、とか。

 ってことで、私的にはオドロキ君で続投かなぁ?
 というより、1作分しか出てないんだから、彼らで出して欲しい(>_<)
 なんだかんだで、4のキャラも大好きだもん。
 特にかわいそうなキョーヤに日の目をあげて欲しい(兄と親友が殺人で捕まったしw)
 ってのが友人との結論ww
 気になるのは『5』の文字がさきっちょが矢印みたいなのがなんか関係あるのか気になるのよね。
 ともかく、続報が出るまで好きに妄想しますww

thpanfu.jpg パンフレット

thpanfu2.jpg
描きおろしイラストとかも載ってる~♪

thpanfu3.jpg

buran.jpg
ブランケット買っちゃった。他にもサイリウムとブックカバー…結構な値段にorz

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