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はるけんブログ

ゲームやマンガの話やイラスト、 他、管理人個人のたわいもない話ばっかです。 かなり更新が亀なので、忘れた頃にどうぞw
2017/05    04« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  »06
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エアリス(以下エ)「ひまわり、きれいに咲いたね」
ザックス(以下ザ)「エアリスのひまわりはずいぶんたくさん咲いたな」
エ「ザックスのひまわり、なんかザックスに似てきたね」
ザ「…全体的にとがってるな…(泣)
 …ところで、セフィロスのひまわり…なんでそんな変な色に…」
セフィロス(以下セ)「良く育つというから、宝条のよこした栄養剤を使ってみたのだが」
ザ「おおぃっ、あの博士のよこしたもんなんて使うなよっ 『まこう』って書いてあるぞっ」
エ「なんか、動きだしそう、だね」(せひまわりの根っこを見る)
セ「試してみたら大きく育ったからな。問題ないと思った」

わーわー(離れたところでモンスター化した巨大朝顔と戦闘中の三兄弟)

ザ「人ので勝手に試すな~~っ!!」
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

8月中に終わらなかったし、暑くもなくなっちゃったけれど、
残暑見舞いが出来上がったのでとりあえずUP
FF7のザックス・エアリス・セフィロス
最初はもっと頭身高いの描いてたけど、ネタ降臨でこんな事にw
こんなのでも気に入っていただけたのならどうぞお持ち帰りください♪
 

ついでのどうでもいい近況
8月末に新古車購入しました〜 (Not 新車)
同じ軽でも今の車は広々でいい
…けれども、実は今までマニュアル運転→オートマ(ほとんど運転経験なし)
しかも、音が前より静かな為にスピード出てないような錯覚
慣れるのが先か、事故るのが先か…(´Д`)
29961e64.jpeg

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あけましておめでとうございます♪
年賀絵、描き終わってたんですがすっかりうp忘れ(>_<)
ちゃんと大晦日に必死で描いたのに…。
FF7ACCも今年発売…だろうということで
ユフィちゃんに皆さんをうし柄にしていただきましたw
ナナキも捕獲ずみ…(-≡-)ふふふ
c78a4469.jpg


去年の暮れにようやく無線LANを買いました☆
実際には、こたつでネット見るのに欲しかったんですが…
「無駄遣いするな!」とのオカンの厳しい一言によりノーパソ未購入 orz
近年の収入状況を考えると、忠告を無視する勇気もないからなぁ。
仕方なくwiiやらpspで活躍させてます。
でもpspの「まいにちいっしょ」にすごく満足~(≧∀≦)w
「どこいつ」こと、「どこでもいっしょ」のトロとクロが、
ニュースとしていろいろな話題を話してくれる、ダウンロードゲームです。
毎日毎日、よくこんなに配信してくれるなぁwwと感心せずにはいられません。
しかもそれで(ほぼ)無料ってところが一番嬉しいところ。
無線できる方はぜひオンラインストアからダウンロードをおすすめしますよ♪
これのps3版もおもしろそうだなぁw
も、ps3はFF7ACC発売までおあずけだ、うん。
…いつ出るんだろ……?



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セピバラさんは神羅という会社にすんでいます。

普段は無口、怒ると恐ろしい形相で睨んで来ます。
そんなセピバラさんに憧れている、カピクラというちょっと大きめの子カピがいました。
カピクラはなんでもセピバラさんのマネをします。でもカピクラはまだ小さいので、弟達を乗せると――
「兄さん兄さん」
ぐぐぐっ
二人目でかなり限界です。


ザ「…なんだこの話」
セ「『カピバラさんの子カピ(兄)の設定が結構クラウドにあてはめるとおもしろいな、ということで byはる犬』だそうだ」

ザ「おいおい…」
ク「ぐぐっ―」
セ「…早くよけてやらないと本当につぶれるぞ」
カ「わ~兄さん」
ヤ「まだ僕乗ってないのに」
ザ「おまえら三人なんて乗せられるわけないだろ」
ク「早く…下りてくれ…」


 
 やっちゃいましたカピバラさんパロ(´Д`)

絵も落書きを清書して色までつけてみたり。
それでも最近また腕痛い…(泣)まあ、再発したのは、今回100%自分のせいなんですが…

上の話は人間のままであてはめれば、クラウドのつぶれ具合が分かります。
カピバージョンは軽そうだし。
出てくるメンバー内でロッズだけしゃべってない…けど面倒なのでこのままUP(-□-;)

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またかなり放置してしまった・・・
順調にミッションばっか進めてたら、ようやくマテリアハンター完全クリアしました。
ユフィのおもりだったな、この系統のミッションは。
でもユフィがこんなのならいらない、とか言ってくるからマテリア手に入ったし、感謝感謝。
ただ最後の最後、ほんとにマテリア盗まれたかと。
バハムート烈なんて盗まれたら困るよざっくん。しっかりしてよ~

で、ようやく進めたその後、いつもどおりネタバレでどうぞ。


エアリスと会ってから、その後
 
花の手入れを始めるエアリス。
放置されたようにも見えるザックスが動かせるようになったので、横手にある宝箱に直行。
あとはセーブポイントぐらいしかない。
でもとりあえず花の上走りますか(お約束)
エ「ストップ!お花、踏まないでって言ったでしょ」
ザ「(慌ててその場から避けて)悪い悪い!」
やっぱりの会話をやってくれました。…ただ、避けた先にも花がある気がする…
 
エアリスに話しかけると
「出口?……あっちのドア」
もう行くしかないのか…エアリスこれで今回出番終わり?
とか思ってたら
「もう、行くの?」
(選択肢、行く!行かない)
迷わず行かないを押しましたよ。
だって、エアリスにこんなこと言われたら帰れるわけないじゃないかっ(´A`)
…といいつつ進まないので出口に近寄ってみる。
 
外に出ちゃうのかと思いきや、エアリスに振り返って
「いつもここにいるのか?」
「うん。
ね、どこ、いくの?」
「う~ん、分からん」
おい、ざっくん…
なんかさっき(気絶前)までのホランダーとかジェネシスとかアンジールとか
全部吹っ飛んでないか?
分からんてさ…神羅に帰らないのか
「送っていく、ね?」
……どこに?
と突っ込みたい…と思ったらザックスが言ってくれた。
「どこへ?」
「うーん、わからん」
マネっこ好きだねぇ、えありんて。
「俺ともっと一緒にいたいんだろ!」
またそゆこと言い出すか、まったくだから――
「うん(かなりあっさり)」
え…?
えええ~っ!?
「えっ、おっ!?」(かなりおどろき)
…ってなんでこっちと同じ感じで驚いてるんだよざっくん。
きっと女の子に頷かれた事なかったんだな、今まで。(´×`)
 
それにしても
エアリスそんなに積極的なの??
絶対ザックスからしつっこく(笑)だと思ってたのに
 
結局、教会から街までエアリスに案内してもらうことに。
「街まで行けばなんとかなるか」
かなり楽観的だ。
「それじゃ街まで案内するね」
歩き出すエアリス。
……
なんだ、ザックスは手動か。
とりあえずエアリスに話しかけたり道にいる人に話しかけたり…って歩くの早いよエアリスーっ。
話してる間歩いていっちゃうから大変だ。
しかもいまさらザックスファースト昇格のメール届いたし。遅いよ統括。
とかやってたら途中でモンスター出てきた。
「ザックス、逃げなきゃ」
「へーきへーき、俺がついてるだろ!」
もちろん楽勝だね。(レベル56(笑))
「ザックスって頼もしいね」
「そうか?」
「うん、倒しちゃうなんて、強い」
お~、好感度アップじゃん。
でも、ザックスうつむいて
「強い…か」
強くても助けられなかった……ってこと、かな?
でも誤魔化すようにまたおちゃらけちゃう。
「あんなの楽勝楽勝。ちょっとカッコよかったろ?」
「うーん…」
ありゃ、今度は即答してあげないんだ。しかも結局
「わからん」
「エアリス、こういう時はもっと素直にさあ…」
「ほら、ザックス早く行こ」
あ、はぐらかされた
「ってもしも~し?」
必死で訴えるザックスの身振り手振りが妙にはまってる。
 
マーケット入口につくとザックスが一言
「なぁ~んか息苦しい」
プレートの下だからねぇ
「分かった、空がないからだ」
「空なんかなくていい」
え?エアリスがそんなこと言うとは思わなかった。花とか自然大好きっ子じゃないのか?
「一日中こんな薄暗いと空が恋しくなるだろ?」
「ごめん、普通じゃないんだ。
空、怖いんだ。吸い込まれそうで」
うーん、空のないところで育ったからなのか。
「じゃあ俺がいつか連れてってやるよ。大丈夫だって、エアリスもきっと気に入る」
とゆうわけでうまくデート(?)の約束取り付けたみたいです。
 
そんなこんなでスラムの街に入るといきなり子供にぶつかられる。
…えーとあの感じはお約束的な?
「今の子…
ザックス、何かなくなってたりしない?」
「(あちこち自分の持ち物見て)財布がないっ!」
やっぱりお約束かいっ!てか子供にスられるソルジャー(しかもファースト)ってどうなんだ…。
とにかく、エアリスは顔見知りらしく、連れて来るって、探しに行っちゃった。
ザックスも街の中ぐるぐる。いないなぁ
人に聞いたら、スラムのみんなに協力して貰えって…
でもザックスがスラムの人じゃないから協力してくれるかな…って言われたよ。
そうなんだろな…と思いつつ、話しかけるか。
 
入口近くの子供に話しかけてみる。
…盗んだ本人じゃないよな?さっきからいるし。
「お前じゃないよな、財布盗んだの」
あ、ザックスもそう思ったんだ。
で、情報欲しいならポーションと交換だとか言ってきた。
いいよ、ポーションぐらい。
「毎度あり!ほら、後ろ出てきたぞ!」
「ほんとか!
…ってもういないじゃないか
…じゃああいつの行きそうな場所教えてくれよ」
「じゃあポーションもう1つな」
うっぼったくりだ、このガ…お子様。
でも何回か渡してみる。

「ほら後ろ!」
「(振り向く)って…いねぇ」

「後ろ!」
「…いねぇ」

ぐっ、セリフがまったく変わんないし、粘ってもこれ以上ないのか?
あ~、それならやめときゃよかった。
ってポーションあげるのやめようとしたら
「次の情報いる?」
「そんなもんいるかっ!
いいよ、他をあたるから。」
なんだ、ざっくんも学習したんだ。
でも、
2回目ぐらいで悟れよ
まったく、ポーション何個使ったっけ…
 
と、エアリスが。
「エアリス、見つかったか?」
「まだだけど、でも、すぐに見つけて連れてくるから」
んじゃもうちょいこっちも探すか。
…絶対街の人はよそもんに冷たそうだけど(T_T)
 
案の定、次の大人も、
「そいつだ!捕まえてくれっ」
「足の速いやつだな(まったくその場から動かず)」
「あんた追っかける気まったくなかっただろ…いいよ、他をあたるから」
他も一緒だと思うけどさ。
「どこかに信頼できる奴いないかな」
うーん。エアリスぐらいだよなぁ
 
でもう一人同じようなやり取りになった後、もっかいエアリスが来た。
「まだ…ダメなんだ。でも、絶対見つけてくるから。信じて」
…うう゛
あんまりそんな問答ばっかだと、エアリスですら疑いそうデス…。
まあ、信じろってまで言うから嘘ではないよね(ToT)?(疑心暗鬼)
 
さらに二人程だまされ結局エアリスと話す。
「何か理由があるはず、捕まえたらあの子の話、聞いてあげてね」
「一応盗んだ理由も聞いてやるから」
「うん」
二人で協力することに。
ようやくスタートラインって感じだ…
 
そしたらあっさり捕まえる。
最初からそうしてよ…
(以下ザックス→ザ エアリス→エ 盗んだ子供→子 のセリフ)
ザ「まったく…このガキ!」
…ざっくん、いきなり怒ってさぁ。エアリスとの約束は?
エ「…ザックス」
ほら。
ザ「…ひじょ~によくないことだぞ。盗んだ理由はなんなんだ?」
子「あんたに関係ないだろ」
ザ「俺の財布なんだから関係あるだろっ」
ごもっともな意見だな。
でようやく渋々と
子「自分の財布、モンスターに食われちゃったんだ。でも早くクスリ買って帰らないと…」
財布だけモンスターに食われたってのも…どんな状況だか…
まあ、そんな事なら協力してやるか。
ちょうど選択肢出たし。
にしても、この
モンスターから財布取り返して来てやるって…この選択肢、食われたもん、取り返せんの?
とゆうわけで
ザ「俺がクスリ買ってやるよ」
子「ホント!?…あれ?これじゃ全然足りないよ」
ザ「マジか!?」
マジですか…?
クスリが高くて買えないから盗みに…ってパターンはあるけど、自分で買う気だった…ってことは、そんな大金この子供が持ってたわけで…
ザ「じゃ、じゃあモンスターから取り返すしかないなっ」
なんだ、結局そうなるんだ。
まだ消化されてないのかな…
子「準備するだろ?これ少ないけど返しとくよ」
ザ「少ないけどって、人の盗んどいて言うセリフかっ」
まったく…さて今のざっくんの所持金は…いちじゅうひゃく……
百万の位まであるんですが…
これで全然足りないクスリって一体なんぼよ。
 
財布取り返しに外にでると
公園からモンスターがわんさか来たから早く逃げろ、とオジサンがやってきた。
いやあ、そいつらに用があるんです。
「そいつらに貸してる金、取り返しに行かないと」
とりあえず間違いじゃないんだけど、おじさん、何言ってるんだって困ってるよ。
まあ、無視して公園に。
出て来たのはイモムシのモンスター。
「あいつの腹の中か…じゃあ無事でも財布は……
いやな仕事だ」
仕事…なんだ。これ。
で無事財布を取り返す。…やだなぁ。ベタベタの財布は。
「中身も無事…だよな?
…マジで俺の財布より入ってる」
あ、落ち込んだ。
 
ベトベトの財布を返却
ザ「今度困った事があったらちゃんと言えよ?」
子「う~ん気持ちは有り難いけど遠慮しとく。兄ちゃん金持ちそうに見えたけど、財布の事情が厳しそうだし」
まあ、実際金足りなかったんだしな、今回。
ザ「金なんていくらでも用意できるぜっ。俺とエアリスで花を売るんだからな
ミッドガル、花でいっぱい、財布、お金でいっぱい計画だっ」
エ「…(くすりと笑って)うんミッドガル、お花でいっぱい、財布、お金でいっぱい。
だから盗みはダメ」
子「…分かった、相談する」
随分大口叩いたなあ。とゆうわけで、今度売り歩くための花売りワゴンを作るって話になりました。
 
ようやく盗人騒ぎも終わって、街の中を物色。香水とか、ミニゲームとか、ほとんどデート状態だな。
で、アクセサリー屋に行くと店の親父が
「話は聞いたよ、さっきは冷たくして悪かったな。
エアリス、今時こんな素直で純粋な気のいい男はそういないぞ、こいつならカレシってのも許せる。幸せになれよ!」
とかなりお墨付き頂きました。
なんかエアリスも否定しないし。
「うん、そうなんだ。って言っちゃおうかな?なんだか不思議な人なの。今まで会ったことある人の誰とも違う感じ。
一緒にいたら、すごく楽しそう、かな?」
おおうっかなり好かれてますよ。
「ね、ちょっとこのお店見ていってもいい?」
とアクセサリーを眺めるエアリス。
とザックス
「さっき、『もしも~し』って起こしてくれたお礼に…
なにか買ってやろうか」
「別にいいよ。お礼はデート1回、でしょ?」
「ばっかみたい、って言ってただろ?」
「だって…」
「じゃ、今日の出会いの記念」
「いいの?」
「(ガッツポーズ)いいよ」
で、エアリスが選んだのは
「ちゃんと着けられた?」
「大丈夫だろ
うん、…なんかいい感じ!」
本編エアリスも着けてるピンクのリボン。
あれ、ざっくんが買ってあげたんだ。
「ありがとう、ザックス。これ、ずっと大事にする…」
…実際に本編まで大事に着けてたんだもんなあ…
「ね、まだ時間、ある?」
「なくもないけど?」
帰る気ないな、ざっくん。
「公園、行かない?」
「お、なんかデートっぽいな」
「うん!」
力一杯肯定したよ。
すでに、ラブラブだな~
ザクエア好きなんでOKだけど
 
「ソルジャーって会ったこと ある?」
「多分」
なんだよ多分て。
「幸せなのかな」
「どういう…意味?」
「子供たちの憧れ、世界を守るヒーロー
でも、普通じゃない。よく知らないけど
特殊な手術、受けるんでしょ?」
そっか、エアリスは神羅の事知ってるから、ソルジャーがどんなもんかも気付いてるのかな
「らしいな」
やっぱり他人事みたいな答え方するザックス。…なんで?
「普通が一番幸せ、私 そう思う
ソルジャーって なんか 変」
「そうか、変か」
ちょっとショックな感じでしゃべるざっくん。ますます自分がソルジャーって言えなくなってきたような。
「それに 恐い
戦うこと 大好きなんだよ」
うぐっ…ちょい前のセフィロス達のふざけていた…の話を考えると、何も言えないなぁ…。
「俺、ソルジャーなんだ」
ここで言うか?
「ごめん」
ほら嫌な沈黙が…

そしたらいきなりエアリスが
「きれい」
「顔?」
ざっくんあんたは…(呆れ)
かっこいいじゃなくてきれいと言われる自信でもあるのか?
「(笑って)瞳」
「気に入った?ならもっと見てよ
魔晄を浴びた者の瞳
ソルジャーの証だ」
おおっ顔近いよざっくん(*´A`*)
「もうっ」
じっと見てたえありんもそれに気付いて軽く突き飛ばす
「空みたいな色だろ?」
「うん この空なら恐くない」
「確かに俺の周りは普通じゃないことばかりだ 
エアリスは?
なんか問題あるのか?」
「今日は穏やかな一日かな?そう思ってたら――
空からソルジャー 降ってくる」
普通じゃないな、そんな日は。まあ、もっかい起こるね。
(ザックス)「そんなに悪い事じゃない」
自分で言うか。まあエアリスも頷いたけど。 
とここで電話が入る。
ジェネシスが攻撃を仕掛けてきたらしく、神羅ビルに戻る事に

「行くとこ、できちまった」
「(頷いて)じゃ 私 行くね
また 会えるよね」
あ、ここで言うんだ。もっと後の任務で、ザックスに会えなくなるような予感がした時…とか思ってたんだけど
あのクローズドシアターで流されたPVの印象強いからなあ…
「お友達、助かるといいね」
あれ?なんでエアリス知ってんの?
「うなされてたから」
気絶した時喋ってたの、全部聞かれてたみたい。
じゃあ母ちゃんって呼んだのも聞こえたんだろうな
 
さて、エアリスと別れちゃったからさっさと神羅ビル行くか
 
準備ばっちりでプレートの上に行こうとしたら、さっきのぬすっと男の子がやって来て、盗むのマテリアくれた。(正確には預かったんだけど)
もう盗みをしない証、らしいけど。
多分返すことになったとしてもレベルMAXにして合成されてるよ~(悪)
「…兄ちゃん、それ使って変なことするなよ?」
「するかよっ!」
大丈夫、使うのモンスターとジェネシスコピーだから。(そういう問題じゃない)

この章長いな~
神羅ビルに行く前にセーブ画面なるかと思ったけどまだ続くみたい。
とりあえず、セリフ載せすぎたせいで日記も長くなったのでもっかいきります。

ついでのおまけ。
こんな年明けそうな時にあげるのおかしいけど、せっかく描いたんでUP。
クリスマス、セフィロスサンタです。
彼から絶望のプレゼントを貰いたい方のみ、クリックでどぞ。
e1a31d46.jpg

拍手

また、長らくほっといてしまいました。
最近平日遊ぶ暇ないし…
休日は休日でいろいろと…

そのいろいろと、の中身としては会社の先輩が結婚されました。(>▽<)
おめでとうございます~。
結婚式の2次会にお誘いいただいて、満喫(笑)してきました。ついでに3次会までいって、たらふく食べました。
…あ、体重増えた。(自業自得)
退社されてしまうのはさびしいけれど、幸せいっぱいで心から祝福したいと思います。
末永くお幸せに。

で、あんますすんでないプレイ日記。続きです。

プレートの下におっこちたザックス。どうやら気絶中
暗闇の中舞い降る白い羽根の中、母親の声が聞こえてくる。
「どうしたんだい?」
「俺、友達を助けてやりたいんだ。でもどうしたらいいか分からないんだ」
人間になりたい、なんてザックスにどうにか出来る問題じゃないからねぇ
 
と、別の声が聞こえてくる
「もしも~し!」
ああ、本編のクラウドの時を思い出す。
「母ちゃん?」
このセリフはACの場面に合わせたのかな?
ほんとみんなに母親扱いされてる。
 
「もしも~し……
やったっ!」
「天国?」
まあ、花と、天使のような子はいるけど。
で、天国じゃないって言ってるのに
「天使?」
「(首横にふって)私エアリス」
いきなり名前言っちゃっうの??
今会ったばっかで、しかもソルジャーなのに
えありん危なっかしいのぉ
 
「君、降ってきたの。びっくり」
…発売前から思ったけど、このセリフも、すごいよなぁ
文章はしょりすぎだよ。
まあいいか、かわいいし(笑)
 
「あんたが助けてくれたんだ」
「別に。もしも~し、って言ってただけ」
ほんとに言ってただけなんだね…。立ったままだし。せめて揺するとかしないのか。
にしてもこの「もしも~し」の言い方がかわいくて好きだな。
 
ざっくんひっくり返りそうなぐらい後ろに足振り上げて飛び起きる。
「なんかお礼しなきゃな」
「いいよ、いいよ」
「デート1回、てのは?」
ちょっと考えて「おっ」とか言って思い付いたのがそれかい。
でもエアリスに「バッカみたい」と言われてがっくり。
はい、ざっくんフラれました…って感じだね。
そもそもお礼になってないし。
 
がっくりしたまま歩きだすザックス、が
「お花踏まない!」
と怒られる。
「花、あったら気をつけるでしょ、普通」
「悪いな。普通じゃないんだ」
まあ、的は得てるな。いろんな意味で。
で、花咲いてるのに気付いて、
「ミッドガルじゃ高級品だぜ。
俺だったら売って金にするね
ミッドガルはお花でいっぱい、財布はお金でいっぱい」
「ミッドガル お花でいっぱい――財布 お金でいっぱい……
考えたこと、なかった」
あの、ざっくんが物凄くえありんに悪影響な気がするのは気のせいでしょうか…。
デート1回。ざっくんの悪影響が数年後にでるし。

そういえば、ここで流れてる曲がお気にです。

このへんまできて、ミッション攻略にはまったままです。
セーブしないでさらっと続きプレイしてみたりはしたけど、きちんとプレイするのはもうちょいかかりそうです。
だいぶミッションクリアできなくなったからそろそろ進むと思うけど。
この時点でレベル50越しました(爆)
ユフィの依頼がどんどん難しく…。
とゆうか依頼内容がユフィの保護に変わってるよ。
でもこの頃のユフィは失敗するとすぐ泣いて逃げ出すからかわいい。
最初はウソ泣きだと思ってたけど、ほんとに失敗して泣いてるんだね。
今は下手に実力あるから大変だ…。

さて、も一回ユフィの保護に行ってきます。

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